子どもと向き合った一年の終わりに
——「がんばりすぎない家庭教育」を胸に
今年も、お仕事を通してたくさんの方と出会うことができました。
子どもたちの姿を一緒に見守り、
悩んだり、笑ったり、立ち止まったり。
そのひとつひとつの時間を共有できたことに、
心から感謝しています。
うまくいった日も、いかなかった日もどちらも「向き合った証」
子どもと過ごす日々は、
いつも順調とは限りません。
うまくいった日もあれば、
思うようにいかなかった日もある。
でもそのどちらも、
子どもとちゃんと向き合ってきた証だと、
私は思っています。
完璧じゃなくていい。
笑顔が多くなくてもいい。
今日まで続けてきたこと自体が、もう十分すごいことです。
子どもと向き合う上で大事なこと
「こうしなきゃ」より「どう感じてる?」を大切に
来年も変わらず、私が大切にしていきたいのはこの視点です。
「正しいかどうか」よりも、「今、どう感じているか」。
子どもにも、
そして親である私たち自身にも。
がんばりすぎない家庭教育のヒントを、これからも少しずつ、丁寧に届けていけたらと思っています。
どうぞ、あたたかな年末をお過ごしください🌿
ここからは、少し個人的なお話を
振り返ると今年は、たくさんの笑顔と出会い、
新しいチャレンジをし、自分自身の成長も感じられた一年でした。
多くの方と関わりながら、さまざまな形で活動を重ねる中で、
学びや経験を「形」にする機会も増えました。
支えてくださった皆さんのおかげで、今の私があります。
感謝の気持ちでいっぱいです。
次のステージへ
そして来年は、これまでの取り組みをさらに広げていくために、
ビジネスプラン発表会「RED KYUSHU」ファイナリストとして登壇します。
2025年をひとつひとつは、多すぎて振り返れないほどですが、
人の温かさや、つながりを強く感じる忘れられない一年になりました。
また、佐賀関大規模火災を通して、支え合うことの大切さや、多くの方のやさしさに改めて触れる機会もありました。
関わってくださったすべての皆さまに、心から感謝しています。
2026年へ向けて
2026年もさらに進化し、
「子どもも大人も人生の主人公に」
というテーマのもと、
子どもたち、
そしてママやパパ、
家族みんなが
明るい未来を一緒に描いていけるよう、
努めてまいります🌸
新しいチャレンジも、
いくつか準備していますので、
どうぞ楽しみにしていてくださいね🤫
そして、
四姉妹の母としての時間も
思いきり満喫していくつもりです♪
一緒に、2026年も楽しみましょう🎉
最後に私の好きな言葉で


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